津川洋行 N 14049 紀州鉄道旧御坊臨港DB158ディーゼル機関車後期・緑黄 4957265140490
【商品名】 紀州鉄道(旧御坊臨港鉄道) DB158ディーゼル機関車 (後期仕様・車体色:緑×黄/動力付) 【製品案内】 紀州鉄道の前身、御坊臨港鉄道は1931年(昭和6年)に御坊駅-紀伊御坊駅間1.8㎞で営業運転を開始、1972年(昭和47年)に紀州鉄道にかわり、現在の路線は御坊駅ー西御坊駅間2.7km日本有数の超ミニ鉄道です。DB158ディーゼル機関車は、戦後に導入された八幡製鉄所15tBタンクを石炭の高騰のため燃料効率の良いディーゼル機関車に改造を企画、実績のある森製作所が1951年(昭和26年)車両を制作通称 「森ブタ」 の標準形となりました。 Nゲージ完成動力付車両では初のジャック軸仕様ロッドタイプの2軸ディーゼル機関車です。 年代毎の車体色と各仕様のライト、ステップやマフラーを別パーツ(取付け作業が必要です)にしました。連結はアーノルドカプラーとドローバーフックの選択式、ダミーナックルも付属しています。 また、実感的な5mm小径車輪を使用しました。 【製品仕様】 塗装済完成品(プラスチック製) 車体長:約41mm(カプラー除く) 車体幅:約15.5mm 車体高:約21mm(ライト除く) *カプラー選択方式 *車体標記印刷済 *5mm径車輪使用 *一部の部品は取付け作業が必要です 【付属品】 1.アーノルドタイプカプラー 2.ドローバーフック 3.ドローバー 4.ダミーナックル 5.ライト 6.マフラー 7.ステップ 8.コンプレッサー *部品は取付け作業が必要です JANコード:4957265140490